2016年度新卒採用について

ニッポン放送とは
皆さんへ

制作の仕事:番組制作

パーソナリティと打合せをする、放送作家と一緒に構成・演出を考える、ゲストのブッキングをする、番組の進行表(キューシートと言います)を作成する…その番組を放送する“責任者”です。担当する番組によっては、最終的にまとめて方向性を出す“プロデューサー”的な役割も担います。
 
先輩紹介:編成局編成部

ニッポン放送に入社して想像通りだったこと想像と違ったことは?

新聞のラジオ欄や番組の合間に流れる番宣を担当しているのですが、自分の仕事が世の中に出ていることを実感する時です。何度も同じことを言っていますが、最初から責任のある仕事をやらせてもらえるからであって、やりがいを感じています。
 
選考の流れ
先輩紹介:編成局制作部<アナウンサールーム>

ニッポン放送に入社して想像通りだったこと想像と違ったことは?

新人3人を、皆さんが一生懸命育てようとしてくれているのを実感していて、そういう「つながり」の強さは、入社してからわかったことです。それぞれの部署が独立しているのだと思っていましたが、営業の方も技術の方も、声を掛けて下さいます。社員数がそんなに多いわけではないので、アットホームな雰囲気というのは想像通りでした。
 
先輩紹介:編成局 デジタルソリューション

ニッポン放送に入社して想像通りだったこと想像と違ったことは?

僕は「Radital」を担当しているのですが、こんな新人に任せてもらえるなんて、想像すらしていませんでした。本当に嬉しいし、楽しいです。
  
よくある質問